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イス〇ンダル語検定試験

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  ボーイ隊、Stayhome学習の集大成、イス〇ンダル語の国家試験の日です。 事前に、実施要項と受験申し込み書は郵送されており、当然ながらガチの試験です。 初めに筆記試験、そして続けてリスニング試験。 ちなみに、イス〇ンダル語は、日本でいうところの「和文モールス」と同じ言語です(^^)/ 例えば ー・・--- です。 コロナ禍が長くてもう忘れちゃいそうですが、ボーイ隊は3月からのオンライン集会で、今は地球を救うため、イス〇ンダルへ向けて、宇宙戦艦〇〇〇〇で、コ〇ナクリーナーを受け取る旅(使命)の途中なのです!! 今日の活動テーマは「コミュニケーション」 イス〇ンダル語試験に続いては、Google Meet体験。 体験してみて、オンラインで相手とどんなコミュニケーションが取れるかを班長中心に話し合いました。 今日は、保護者の方とつないで、実際にちょっとしたゲームをしました。 結構イケます! 次回の活動では、Google Meetで韓国スカウトとつなぎます。 お昼からは外に出て、韓国スカウトとの交流会で実際にオンラインでやることの練習をしました。 さて、本番はどうなるか。とっても楽しみです♪ ・・・-・ #SCOUTING NEVER STOPS IN TIMES OF CORONA

ビッグビーバーありがとう!!

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ビーバー隊、ビッグビーバーは最後の活動。 ☆彡 田んぼグループ ☆彡 JR新快速グループ ☆彡 ピンクキャンディグループ に、別れて石山駅集合。 久しぶりに電車で長浜へ。 ヤンマーミュージアムではグループごとに体験。 グリコさんから提供してもらったお菓子をゲット。 長浜鉄道スクエアに移動して、 昔の駅の様子をみたり、 本物のD51の運転席に座ってみたり 近くで見る大きさにスカウトも大人もみんなビックリ‼️ 最後は長浜からの電車に米原で6両の電車を前に連結するところが見れました。 ビッグビーバーの3人、グループを引き連れて頑張ってくれました。 #SCOUTING NEVER STOPS IN TIMES OF CORONA

ひこにゃんと遭遇

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カブ隊、彦根城目指していざ出陣! 暑い中、コロナ対策もしっかりとして、彦根探検をしました。 あの!ひこにゃんにも会えましたよ!! カブスカウトたちはこの後、今日は特別に!「かき氷」を食べたのでした~♪ ひこにゃんも熱中症にならないように気を付けてね! #SCOUTING NEVER STOPS IN TIMES OF CORONA

デイキャンプ(桐生若人の広場)

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ボーイ隊、久々のデイキャンプ 膳所から、自転車で桐生キャンプ場へ リハビリ必要かなぁと思っていたら、自分たちでどんどんサイト作っていきます。 お昼は、沖縄の郷土料理「ジューシー」です。 これが、暑い日にピッタリ! 午後は、川遊びして、恒例のスイカ割りして楽しみました。 退所のセレモニーでは、終戦記念の日ということもあり、1泊キャンプだったら、キャンプファイヤー囲んでみんなで議論する予定だった「戦争」について、リーダーからお話ししました。 戻ってきて・・・自転車はさすがに疲れた~~~ さて、次回は、イス○ンダル語検定試験です。 しっかり、Stayhomeで勉強に励みましょう! #SCOUTING NEVER STOPS IN TIMES OF CORONA

びわ湖の水止めたろか~

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 ボーイ隊、7月のハイキングテーマは、滋賀県民の鉄板ネタ「びわ湖の水とめたろか~」 スカウト自ら、このネタがどの程度の効力を有しているのかを検証します。 事前の班集会で、1/25000地図でのチェックポイントおよび歩行ルート、プレートコンパスの使い方は、確認済み。 ヘッド&テールライトを点灯し、無線機の電源を入れ、記録係、安全係などそれぞれの役割でパトローリング開始。 それでは、行ってらっしゃい!! 第一チェックポイントは、取水口 ここから「びわ湖の水」が出発します。 これから、主にびわこ湖疏水沿いを歩いて行きます。 さて、どこに続いているでしょうか。 *** 途中のチェックポイント近くでは、進行方向などについて協議している様子です。 *** 京都市街に入ると、夜が明けてきました。 以前の班集会で自分たちで決めた「新しい活動スタイル」の一つ、ソーシャルディスタンスも意識できている様子です。 遠くに、スカウトが見えます。あともう少し! そして、遂に! 全員無事に、目的地である「夷川発電所」に到着しました! 途中、蹴上浄水所と蹴上発電所も通過し、銘板に刻まれた北垣国通の疏水事業について学びました。 そして、滋賀県民の鉄板ネタ「びわ湖の水とめたろか~」は、 とてつもなく影響力が大きい!! ってことがよく分かりました(^^♪ *** ちなみに、今回の斥候をつとめてくれたのは、ベンチャースカウト。 さすが、余裕でした。 *** さて、地図では確認済みでしたが、リーダーのスマホで、実際に歩いた時の高度を収集してみました。 確かに、びわこ湖側のほうが高度があり、徐々に低くなっている様子が分かりました。 #SCOUTING NEVER STOPS IN TIMES OF CORONA

Paddle your own canoe.

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 カブ隊、カヌー体験。 今日は、ビーバー隊もいっしょに。 とってもいい天気、カヌー日和です♪ 体操はしっかりと。湖上での注意事項もしっかりと教わりました。 ビーバースカウトは、二人乗りで大人と一緒ですが、 カブスカウトは、一人乗り。 自分の力で漕ぎます。 梅雨の時期の晴れ間のびわ湖を堪能しました。 さぁ、夏本番です。 #SCOUTING NEVER STOPS IN TIMES OF CORONA

Next‐generation communications

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 ビーバー隊、感染症防止対策の一環として、最先端の通信テクノロジーを導入。 String telephone 日本語で「いとでんわ」 しかも、材料はサランラップの芯でできており、ビーバースカウトが自分で組み立て工程を行え、不良品率ゼロパーセントだったという、超エコで超リーズナブルな通信機器です。 おそらく、スマホにとって代わること間違いなし!! 午後からは、カブ隊に合流して、カヌー体験。 注意事項は、神妙に!聞きます。 熱中症対策のシャワー!!! 正直、これ冷たくて楽しい~! 続いて、パドルの使い方を練習 これも楽しかったけど、琵琶湖を目の前にして・・・ちょっと緊張。 でも漕ぎ出しちゃえばこっちのもの! 天気よくて最高のびわ湖カヌー日和でした。 #SCOUTING NEVER STOPS IN TIMES OF CORONA