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めざせ!滋賀イチ!

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ボーイ隊、湖西地区の合同地区キャンプに参加。 テーマは「めざせ!滋賀イチ!」 18NSJの 日本一プログラム の「火起こし」取り入れた競争です。 結果!15団スカウトは、火がつけれませんでした~(笑) 滋賀イチへの道のりはまだまだ遠いようです。 気持ちを切り替えて、キャンプファイヤーの出し物「スタンツ」の練習をしています。 ワイワイ楽しくやっているようです。 二日目は、スカウト救急法。 現役の看護学校の先生をお招きしての本格講習会。 めっちゃ楽しくて、大人も「なるほど~」ってなってました。 野外活動は、危険と隣り合わせ。 緊急時にも、知識を身に着けていると、慌てずに落ち着いて対応できますね。 充実した2日間の地区合同活動になりました。

追跡ハイキング

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カブ隊、電車に乗って坂本へ。 今日は追跡ハイキング。 最初に、最澄さんからの挑戦状(暗号文)を解いてから組ごとに出発です。 みんな真剣。 途中でいろんな追跡サインと課題が! どの組も、無事にゴールにたどり着くことができました。 組の仲間と秋のハイキングを楽しみました。

秋の散策 鎧ダム

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ビーバー隊、秋深まる野山へハイキング。 といっても、結構険しい道のりです! リーダーさんたちに補助してもらいながら、目的地の鎧ダムに到着。 広い河原で遊んで、ブランコしたり、コンパスについてもちょこっとお勉強しました。 滋賀は、ちょっと足をのばすと自然がいっぱいです。

大文字山へのハイキング

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ボーイ隊、今日は、上進スカウトを連れてのハイキングです。 目指すは大文字。 山科駅でトイレを済ませたら、 地図とコンパスをもって、班ごとに出発です。 行ってらっしゃい! 登山口では、先輩スカウトが、上進スカウトにコンパスの使い方を教えてから登ることになっています。 指導者との伝達は無線機です。 両班ともお昼前に無事に山頂にたどり着くことができました。 山頂で昼食タイム♪ 上進スカウトは、地図とコンパスだけで迷わずに突き進む先輩はすごい!と思ったかもしれません。低山とはいえ、スカウトたちだけで図上訓練だけで入山するには少々危険が伴います。実は、先輩スカウトの何人かは 同じルートを事前に登っております 。 指導者が付き添っている前回と、自分たちがリードしなければならない今回。きっと、その違いに気づいてくれたことでしょう。そして、同行している仲間の存在の大きさも。 しかし、そんな教育的要素はどうでもよいくらいに、みんなわいわい楽しく、初秋の心地よいハイキングになりました。

陶芸「信楽焼」編

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カブ隊、今日は信楽へ陶芸体験へ 轆轤(ろくろ)を回して、思い思いの作品を作ります。 何を作ろうかなぁ~ 大型の「のぼり窯」の見学もしました。 昨今は電気釜が主流でしょうけど、窯は効率がよさそうです。サスティナブル! 焼き上がりが楽しみです。

陶芸「唐橋焼」編

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ビーバー隊、 今日は唐橋へ陶芸体験へ 信楽といえばタヌキ ですが、 唐橋といえばフクロウ ですね。 指導員の方に教えてもらって、お皿に思い思いの柄を形どっていきます。 陶土は灰色ですが、焼きあがると【 琵琶湖ブルー 】 の美しい色合いが出ます。 焼き上がりが楽しみです。

上進式

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今日は15団全体で、 ビーバー・カブ・ボーイ・ベンチャー・ローバー・指導者・保護者が集まって、上進式。 司会はローバースカウトです。 ボーイスカウト隊への上進者は、「 ちかい 」をたてます。 その後、ボーイスカウトとベンチャースカウトは、1年間の活動報告をしました。 みんなの前で発表するのは緊張したかな?? 25WSJに参加したベンチャースカウトは、帰還報告をしてくれました。 報道されていた印象とは違って、楽しく有意義で、様々な経験を通して逞しくなっている姿が実感できました。 ボーイ隊は、恒例の「班分け帽」で班分けが行われました。 班分けは、ハットが宣言するのですが、最初は隊長が代読していたので胡散臭いといわれ、 昨年は、ハットの脳波?を「 M5.stack 」を使って読み取って表示する作戦、 今年はというと、「 VIVANTのドラム 」に倣って、ハットの脳波?をAIサーバ経由でスマホに送って、合成音声で出力するという作戦でした。 いやー、公平に決まってよかったよかった! 各隊、保護者会や湖岸清掃( スカウトの日 )を行いました。 ボーイ隊は、新たな制服に自分で(半分いやになりながら!)記章類を縫い付け、 公園の清掃活動をしました。